今日は鳥取県東部建築住宅事務所の方に来ていただいて、4年生が車いす体験を行いました。実際に車いすに座った時の視線の高さや、どういうところの移動が大変なのか、水道の蛇口に手が届かない等色々な気づきがありました。気づきを学びに変えていくことや、実際の体験、専門性のある方との出会いは大切であると感じます。
長かった暑い夏休みが終わり、元気な子どもたちと再会できたことをうれしく思います。 全校朝会では、「リスタートの日」として、まず「当たり前のこと」をしっかりできる米里小学校にしたいということを伝えました。