今日の「人権の花」贈呈式では、県人権擁護委員会の皆様から花やプラカード、ステッカー等をいただきました。人権擁護委員会の渡邉会長様からは、「『人権の花』の『人権』とは、『誰もが幸せに生きる』ということ、また、『命を大切にし、人が喜ぶことをしようとする気持ちを持ってほしい。』」というお話も聞かせていただきました。いただいた花を大切に育てていきたいと思います。
長かった暑い夏休みが終わり、元気な子どもたちと再会できたことをうれしく思います。 全校朝会では、「リスタートの日」として、まず「当たり前のこと」をしっかりできる米里小学校にしたいということを伝えました。