悪天候により延期していた脱穀を昨日行いました。千歯こきや足踏み脱穀機での脱穀体験もしながら、やはり最終的にはコンバインの力を借りて脱穀をしていきました。地域の方のご協力なしにはできないことを実感します。感謝の気持ちでいっぱいです。
長かった暑い夏休みが終わり、元気な子どもたちと再会できたことをうれしく思います。 全校朝会では、「リスタートの日」として、まず「当たり前のこと」をしっかりできる米里小学校にしたいということを伝えました。