鳥取県立鳥取東高等学校の2名の理科先生が出前授業「科学の広場」を実施してくださいました。
「超低温の不思議」という学習で、液体窒素(沸点-196℃)を用いた実験をして「超低温」を体験しました。
普段はできない実験でしたので、子どもたちの目がいつも以上に輝き続けていました。
もしかしたら、この出前授業をきっかけに科学の不思議に目覚め、科学者を目指す子があるかもしれません。
爽やかな風を感じながら運動会を実施しました。 児童会テーマ「あいさつ 協力 全力で 仲良く 笑顔 日本一」のもと、 力を出し切った子どもたちの笑顔がいっぱいでした。