講師は3名の県河川課の方にお世話になりました。河川氾濫や土砂災害の危険性を知り、災害から身を守る方法を考えました。
流域治水モデル模型での実験も行い、雨水貯留タンクや田んぼダムの役割等についても学びました。
保護者のみなさん、地域のみなさんのお力を借りながら、1年間の学びを進めることができました。ありがとうございました。 子どもたちが充実した春休みを過ごし、4月には新たな気持ちでスタートできることを願っています。