講師は3名の県河川課の方にお世話になりました。河川氾濫や土砂災害の危険性を知り、災害から身を守る方法を考えました。
流域治水モデル模型での実験も行い、雨水貯留タンクや田んぼダムの役割等についても学びました。
梨の収穫体験をさせていただきまた。 選果作業の見学の際には、出荷までの流れやお仕事の工夫などについても教えていただきました。 おみやげに大きな梨をいただいて、大喜びの子どもたちでした。