学習発表会に向けての練習が始まっています。
6年生は、今日から特別非常勤講師のみなさんに「越路雨乞い踊り」の指導をしていただいています。
第1部は学校評価アンケートの結果、全国学力・学習状況調査の結果等について説明し意見交換を行いました。
第2部は「学校・保護者・地域、みんなで米里の子どもたちの学びを支えていくには」をテーマにそれぞれの立場でできることについて話し合いました。
詳細については学校だより等でお知らせする予定です。
講師は3名の県河川課の方にお世話になりました。河川氾濫や土砂災害の危険性を知り、災害から身を守る方法を考えました。
流域治水モデル模型での実験も行い、雨水貯留タンクや田んぼダムの役割等についても学びました。
毎年恒例になってきた「ユメセン」が、今年も5年生の特別授業をしてくださいました。
今日の「ユメセン」は「ゆうすけせんせい」こと、佐藤悠介さんでした。
元プロサッカー選手で、現在はサッカー解説や講演など幅広く活動しておられる方です。
言葉の力や夢の実現に向けての原動力について熱く語っていただきました。
5年生の心に響くお話でした。
梨の収穫体験をさせていただきまた。 選果作業の見学の際には、出荷までの流れやお仕事の工夫などについても教えていただきました。 おみやげに大きな梨をいただいて、大喜びの子どもたちでした。